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新年明けて1月の終わりに2010年の大晦日を振り返る

  • Posted by: さんたく
  • 2011-01-29 Sat 18:10:02
  • おデート
♪も~いーくつねーるーと~
いまだに正月ボケが抜けないのか、万年ボケているのか、もれ。


と、いうわけで2010年の大晦日を振り返ります。


18時ころから、奥さんの実家(代々木)で忘年会です。
明ける前から、何だかメデタイお食事をいただきつつ、gbgb(ぐびぐび)。
DSC_0113.jpg


おいしいおいしい天ぷらそば。の天ぷら。
やっぱりデパ地下のエビはうますです。
DSC_0115.jpg



21時ころ、奥さんとそのお母様とともに、浅草へ向けて出発。
毎年、大晦日は浅草で過ごすのです。(お参りはしないですけど)


到着。この時間では、まだまだ人はまばら。
数時間後には、ネズミも入れないほどギッシリと人で埋まります。
DSC_0118_20110129174357.jpg


この角度からの写真も恒例になってきました。寒い。
DSC_0120.jpg


とりいそぎ、的屋で引っかけますか。
※中央のカップルは他人です。
DSC_0121.jpg


浅草寺の周りを取り囲むように、的屋フェスティバル。
まだまだこれからという時間。
DSC_0122.jpg


割と良心的な値段でしたよ。
DSC_0123.jpg


そしてモツ煮ストリート。浅草寺の周りより活気ある気が・・・


22時近くに、段取り通り「鉄屋(くろがねや)」さんに到着。
熱燗で体を温めながら、美味しい食事を。

お店のママさん・パパさんともに元気そうでなにより。
最近は、1年に数回しか来れていないのですが、年の暮れに挨拶できてよかった。



例によって樽酒を発見。新年明けてから「パーン!」と割ります。wktk
DSC_0125_20110129174442.jpg



そして待望のハイパー樽酒タイム!
ではなかった、新年明けましておめでとうございます!



奥さんが1番酒をゲット。(ここ数年のパターン)
檜の香りがたまりません。押尾 お塩があればいくらでも。
DSC_0128_20110129174442.jpg



ひとしきり飲んで、よっぱらって午前2時頃にお店を出ることに。
さすがに若い時代とは違ってきました。


電車で新井薬師前まで。
やっぱり元旦は、お薬師さまでお参り 的屋しなくてわ。

ローカルな雰囲気。
DSC_0130.jpg


ここで元旦に酒を飲むのもおなじみになってきました。
DSC_0132.jpg



リア充っぽくてよいですな。
おそまつさまでした。


こちらは浅草から帰りに使った駅。そんなにヘバるのなら、出てこなきゃよいのに・・
DSC_0129_20110129174441.jpg


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また紹興酒を仕入れた。家に。

  • Posted by: さんたく
  • 2011-01-28 Fri 01:24:31
  • おデート
DSC_0011_20110128010439.jpg

グティと紹興酒。


去年の中ごろに、たくさんの紹興酒が自宅に配達されました。
まぁ自分たちで発注したので当たり前ですけど。


不思議なことに、いつの間にか飲んでしまったみたいなので再度発注をば。



今回も同じくらいの本数。たしか。
箱に入りきらなかった分と、見た目の通りの本数がなくなっていました。(飲んだだけ)
紹興酒



空き瓶の回収にもきてくれませんかね?
紹興酒



それにしても、グティさん(34才)は本当の天才なんですね。

たしかに「グティにラウールほどの努力があれば、サッカー史に残る選手になった」とは良く言ったものです。天才だからといって、努力するかは別なんですね。

関連エントリー



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サイヤ人と酒を飲んだ。

  • Posted by: さんたく
  • 2011-01-24 Mon 02:39:52
  • おデート
bro05.jpg


土曜日。たくさんお酒飲みました。

18時から、以前から行きたかった新宿のベトナム料理「ホイアン」へ。
この日は、奥さんのお友達である台東区さん(仮名)も。

一般的なベトナム料理をつまみつつ、東南アジアビールを数本。
のっけ盛りパクチーっていうメニューがあり、パクチーだけをそのまま食べるのも乙です。


あ、そういえば、17時頃から奥さんの実家で一杯ひっかけてました。


気分よくなったところで高円寺の伏龍石沢亭に移動。

21時ころまで、いろいろな日本酒と美味しい肴を堪能。
ishizawa.jpg



ここらで、高円寺に在住のスーパーサイヤ人×二人と合流。
お店は石沢亭のすぐ近くにある中華「成都 本店


1時間後あたりに、さらにお友達×二人(LISAと盛っさん)が合流。


この日は、お店で出している紹興酒がなんと1本1000円
たぶん25時ころまでお店にいましたが、7本くらいは空けたかと思われ(ry


ぼくは途中で、激しい睡魔にメテオスマッシュをくらってしまったので
台東区さんとタクシーで帰宅。

奥さんは、サイヤ人×二人ともう1軒いったとかいかなかったとか。



もうあまりにも遅くまで酒を楽しむことは難しくなってきましたが、土曜日っぽくて最高です。

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年の暮れに日本酒の新大陸発見とのこと。(石沢亭)

  • Posted by: さんたく
  • 2011-01-20 Thu 23:32:14
  • おデート
2010年12月29日

酒蔵見学でおなじみの伏龍石沢亭におじゃましてきました。

高円寺:伏龍石沢亭


年末は日ごろのご愛顧に(ry


と、いうわけで、なんと店内のお酒が3時間飲み放題で2,100円という
ワインの神様バックスも、灰皿にテキーラ入れてボコボコにされた挙句、
ステテコ姿で自宅に逃げ込むくらいの太っ腹ご奉仕企画。



ビールもOK!とくれば、年に数回しか飲まないエビス様。
高円寺:伏龍石沢亭



さっそく、酒蔵見学でファンになった杉並木の発泡にごりを。
家でも2升買いましたけど飲んじゃいます。
高円寺:伏龍石沢亭


食事は別口ですが、相変わらず美味しい肴たちです。本当に魚ですけど。

金目鯛の粕漬け!ちょうでかい。
高円寺:伏龍石沢亭


銀鱈の西京漬け!これまたでかい。どこで買うんだろ?
身がほくほくでぷりっつ。味付けもジャストインナウ。
高円寺:伏龍石沢亭



どんどん飲んじゃいます。
「酔鯨(すいげい)」に、「水芭蕉 究極の一番搾り 中汲み袋取り無濾過原酒」と、やたら長い商品名のお酒。
高円寺:伏龍石沢亭



杉並木とは別銘柄の純米にごり酒。これまたさっぱり。
高円寺:伏龍石沢亭



そんな中、芽キャベツ天麩羅なんぞで春を感じてみたりします。
高円寺:伏龍石沢亭



忘れちゃいけない、我らが「天寶一(てんぽういち)」です。
ウィー・ラブ・辛口である夫婦にとって鉄板のお酒です。
高円寺:伏龍石沢亭



そんなこんなで、煮キャベツ&ベーコン。
キャベツが染み染みで、この柔らかさといったら年取った及川奈央かっていうくらい。
高円寺:伏龍石沢亭



ここであらたな辛口レパートリー増産の予感。「志太泉(しだいずみ)」です。
この酒は旨い!かなりの辛口だけど、口当たりちょうさっぱり。余韻もGOOD。
高円寺:伏龍石沢亭



よくわからないけど「常きげん」とか呑んでみたり。
高円寺:伏龍石沢亭



いやー、お酒って本当にいいですねー。

このエントリーの酒蔵リンク


関連エントリー

実家をハシゴしつつ弟の赤ちゃんのぞいてみたり。

  • Posted by: さんたく
  • 2011-01-17 Mon 23:36:24
  • 雑記
弟の嫁さんは、一回りほど年上の姉さん(?)女房なのです。

そんな夫婦に子供が産まれたとのことで、新年のご挨拶も兼ねて遊びに行くことにしました。


久しぶりの西船橋駅。実は5路線も入っている便利な駅です。
そういえば平和宣言都市とかでしたか。
DSC_0147.jpg


近くのスーパーにて私の両親+おじさんと待ち合わせ、大量の食糧を買い込んでいざタクシー。
っていうか、弟の購入したマンション、駅から遠杉。


立地があまり宜しくないせいもあり、立派なマンションに到着。
せいぜい兄らしくお祝いなんぞを渡しつつ、即くつろぎモードに。




齢0歳にして、早くもお笑い芸人の素質をこれでもかと見せつける赤ちゃん。
DSC_0152.jpg


あまり良い画がなくて申し訳ないです。(赤ちゃんに対して)
DSC_0154.jpg



それにしても「赤ちゃんには何人の財布がある」とはよく言ったもので、弟夫婦を含めいい年こいた大人が大勢で可愛がる可愛がること。まぁ、ずっと喧嘩ばかりしている両親のもとで成長するよりは何倍も素晴らしいと思いますが。



そんなこんなで良い気分になりつつも、奥さんの実家(代々木)へごー。
こちらでも、相変わらず美味しい料理をごちそうになりました。


んで、最後はなぜかカラオケw
私の両親もですが、年寄り(失礼)ってば、カラオケ大好きなんです。


人生楽しんでいるってことですね。ちゃんちゃん。
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飲めよ国民!高円寺の伏龍石沢亭が主催する酒蔵見学に行ってきました。

  • Posted by: さんたく
  • 2011-01-10 Mon 01:39:32
  • おデート
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学

日本酒は国民の酒!


と、言うわけで、たまにおじゃまする高円寺の呑み屋「伏龍石沢亭」が
主催する酒蔵見学に奥さんと参加してきました。

どうやらこの酒蔵見学は数年に渡って催されているようでして、今年にいたっては11月~翌年2月まで隔月にて行われるとのことです。ぼくらが参加したのは、12月の部でございます。




当日の集合場所は新宿駅西口のスバルビル前をセレクト。AM8:00でございます。
広栄交通さんの大型バスで移動します。↓これです。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



それにしても、参加される方々を見渡してみて率直な感想として、
若い女性が多い!気がします。

もちろん老若男女(そこまで高齢の人はいないですけど)、いらっしゃいました。
とにかく男性率が非常に低いのです。さすが石沢亭。


8:10頃に新宿を出発
9:00頃にSAで休憩



10:15頃、ひとつ目の酒蔵に到着します。地酒杉並木 飯沼銘醸さん。
秋晴れと酒蔵、wktk すぐる。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



女子「文化8年っていつ頃なんだろ~ね」
僕「ぐぬぬ」

高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学

こういう時「(花輪くん風に)1811年だよベイビ~」とか、さらっと言える大人になりたいです。


軒先で大将(←単語の使い方に不安)やら常務やらと挨拶を交わして、いよいよチェキラ。
木造建築ですので、中はひんやり。と、いうか極寒です。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



常務さんがとても気前の良い人で、普段はなかなか拝見できない麹室を見せてくれました。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



製造過程のお酒。麹が生き生きと活動している様が見て取れます。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



ひとしきり見学したあとに、離れの家にご招待。いよいよハイパー試飲タイム。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



生きているのが辛いくらい趣きがあります。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



まず出されたのが、いわゆる甘酒。これがまた美味しい。
祭りの屋台などで販売されている甘酒は、砂糖がどっさり入っているためクドイ甘さがあるのですが、さすがに酒蔵の甘酒は酒粕だけで作られているのでさっぱりしつつも、しっかりお酒の風味が効いているのです。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学


甘酒のあとに出されたのは、発泡性のあるにごり酒。
こちらも大ヒットで、とくに奥さんが完全にキマっハマってました。

にごりとは思えないくらいスッキリしていて、口当たりが非常にさわやか。それでいて舌にピリピリとする発泡とくれば、まさにジャパニーズシャンパンと呼ぶにふさわしい。

帰り際に、しっかり一升瓶×2を購入


人の良さがこれでもかと滲み出ている蔵人さん。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



12:00頃 杉並木さんを出発


12:50頃 2軒目の酒蔵井上清吉商店に到着
この時点で、酒蔵見学メンバーは相当な空腹を覚えつつも凸入。

ぞろぞろ。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



挨拶もそこそこに、さっそくお邪魔します。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



こちらの杜氏(とうじ)さんも、サービス精神業界の天使かと思えるほど気前が良くて、またお酒に対する大変なこだわりの持ち主です。ひとつひとつの設備の説明や、お酒に関するマニアックなお話を聞くことができました。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



しかも地酒杉並木 飯沼銘醸さんに引き続き、またしても麹室をのぞかせていただけるという幸運ぶり。と、いうか中に入らせていただきました。これは貴重。麹室内は、常に一定の温度・湿度が保たれています(かなり蒸し暑い)。しかも、米麹自体を食べさせてくれる気風の良さ。これには酒蔵見学メンバー一同、狂喜乱舞でした。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



もっこりしている部分に秘密がッ・・・!(よくわかってません)
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



昔の商品箱がずらり。澤姫が有名です。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学


戻ってきてから試飲ターイム。
なんと「冷蔵庫の試飲対象の瓶を勝手に出して飲んでくれ」みたいなこと言われて、ここでも狂喜乱舞。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



なにやら海外で受賞されたような。
ロンドンで催された酒類コンテスト「インターナショナルワインチャレンジ2010」で受賞されたとか。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



飲んでいること自体は愉快この上ないのですが、メンバー全員の空腹ゲージが臨界点に達しつつあったこともあり、思ったよりも酒が進まなかったのが至極残念。
そうまさにサムライスピリッツの怒りゲージがMAXの時のよう。
ikari_2.jpg



15:30頃 井上清吉商店を出発。

バス車内で、石沢亭マスター手作りの弁当争奪(種類が豊富なのです)ジャンケン大会が催され、思い思いの弁当をほおばりながら、次の酒蔵へ。

15:50頃 あっさり到着。3軒目は仙禽(せんきん)さん。
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入ってから発覚したのですが、どうやらこの時期は酒造りを行っていないそうなのです。なので、酒は造ってないけど工場見学みたいな形でれっつごー。


とんでもない数の、日本酒ラベル。一同歓喜。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



男心をくすぐる、年季の入った機械。たしか米をどうこうするためのもので、まだ現役だとか。何かと制限が許すのであれば、自宅に欲しいくらい。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



大量の米が格納されています。ふむふむ。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学



とにかく建物自体が渋いので、何にでも反応してしまいます。
高円寺伏龍石沢亭:酒蔵見学


こちらの酒蔵では、試飲することができず残念でした。


17:00頃 帰路へ。

19:00頃 新宿駅に到着。


なんやかんや、飲み足りない感があったので奥さんとその友人Aとの3人にて、久しぶりに沼田で酒。やっぱり、つくピー美味しい。


今回の酒蔵見学では、いわゆる社会科見学の域を少しだけ超えた繋がりを感じることができました。
あの寒い中、ずっとお酒を造っている蔵人を観察していて、さすがに日本酒の飲み方も少しは変わりそうな気がします。

関連リンク


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これからは中野区の年になる!と思う。

  • Posted by: さんたく
  • 2011-01-04 Tue 22:50:10
  • 雑記
中野2011年


中野区に住んでて勝ち組ワロスww

って言えるような1年に、ひょっとしたらなるかもしれません。



先日、テレ東の「出没!アド街ック天国」にて『今年大注目の町BEST50』みたいな
特集をやっておりました。

ところが、そのほとんどが「港区の六本木」や「台東区の葛飾」などを取り上げるにとどまり、
そして1位は例によって「東京スカイツリー」でした。

ちなみに、中野区は1度だけ取り上げられておりましたが、その時のトピックは「つけ麺発祥の町」。



なんだかなー (*´Д`)=3ハァ・・・


と、言うわけで、勝手に中野の新スポット(予定)をほじくり返してみたいと思います。

中野マルイ

中野マルイ

2011年1月28日(金)に、2007年に撤退した旧マルイ本店が、
中野マルイとして性懲りもなく帰ってきます。

テナント自体に目新しいものはないものの、高層階はビジネスフロアとして貸し出している模様。他の店舗と異なる特徴として、地下1階フロアが生鮮食品売り場(ピーコック)になっています。

個人的には、まだ魅力を感じる要素が少ない気がするのですが・・
多くの人出があることは間違いなさそうです。

2010年7月頃の様子は過去のエントリーをどうぞ。
丸井 中野店(仮称)について - 中野で飲んでるんです(仮)

大学

daigaku04.jpg

2013年には「早稲田大学」「明治大学」「帝京大学」が中野警察病院跡地の広大な敷地にて開校を予定されているそうです。さらに高さ100mもの高層ビルの建設も予定されているとかないとか。
中野区にいらない高層ビルができるようです。- 中野で飲んでるんです(仮)


正直な思いとしては、30~40代が中心の街である中野に対して、若年層の流入は避けてほしいところではありますが・・・。

緑と青空の公園をつくる会では、高層ビルの建設に反対していて、
警察学校跡地には公園をつくりましょう!という活動をしています。
警察大学校等跡地に緑と青空の公園をつくる会

中野駅北口

中野駅北口改装計画

中野区のウェブサイトによると、以下のような理由で都市再生設備の計画が。

現在、中野駅周辺では、大規模な都市再生整備の計画が着実に進んできています。今後は、中野区の中心であるだけでなく、多摩地域から都心へ向けた東京の新たな活動拠点として、大きく変貌していくこととなります。このため、この中野駅地区については、交通結節点の中心としてその向上を図り、広域的な交流機能を高めていく必要があります。

中野駅地区の整備について - 中野区(2010年12月28日)


自分、もうやめて!


中野区の明るい展望どころか、なんだか寂しくなる話題でしたが、
区民以外から見て魅力的な街になることを希望としています。というハナシでした。


[ad]東京都中野区 (日本の特別地域7) (地域批評シリーズ日本の特別地域 7)

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Author:さんたく
中野が大好きな元Webディレクター。自己紹介をご覧ください。

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